【ライフアフター】混屍者のおすすめ職業3選。

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混屍者のおすすめ職

採掘・伐採職人

人間の採掘伐採職人同様、採取レベル自体は強化していく必要があるが、

 

地味にめんどくさいツルハシ・オノの作成をしなくて良いのが便利。

 

大量採取したいのであればツルハシ・オノは必要ではあるが荷物になるのでその枠が減るのは助かるだろう。

 

麻職人も悪くはないが、人間のと木にも素手で採取していたので大差ないので微妙。

 

(むしろ麻職人の数少ないメリット奪われたといっても良い。)

 

ただ、気持ち人間と比べて、移動速度が早いので、麻を求めてフィールドを駆けまわる利便性の向上に一役買ってくれる。

 

 

胞子キャッチャー

人間でいうところの「ウイルス学者」的な職業。

 

混屍者になっても職業にこだわりがなければこれについておけば問題ない。

 

ウイルス学者は拡散器で他のプレイヤーにバフを継続的に与えたり、

 

ウイルス製剤で、学者自身の火力を強化できる。

 

一方、胞子キャッチャーは拡散器は使えないため、継続的なバフを付与することはできない。

 

 

しかし、敵を攻撃することで、敵に胞子を付着させることで弱点を作り出したり、

 

敵からドロップする胞子をプレイヤーが取得することでHPやバリア、

 

バフを得ることができるので味方のサポートもできる。

 

戦士

人間だろうと、混屍者だろうとゴミ職業No1の座に変化はないのだが、

 

混屍者の特性と合わせると人間の戦士よりも優れている。

 

敵を攻撃すると胞子ドロップをするので、複数の感染体に囲まれてもある程度なら冷兵器で回復しつつ対処できるのだ。

 

それに混屍者の冷兵器を持ちながら走る姿は、なんだかカッコイイのもおすすめの点。

 

人間よりも移動速度は速めだし。

 

回復手段に制限がある以上、敵にダメージを与えられる戦士以外の戦闘職も悪くないのだが、

 

ライフル兵、狙撃兵では敵からドロップした胞子を拾いに行かなければならないリスクがあるので、

 

 

接近戦に強くて打たれ強い戦士は、都合が良いのである。