【ライフアフター】G36Cは戦闘熟練度上げに便利な件。

2020年9月18日

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ライフアフターでのアサルトライフルG36Cとは。

通称「ゴミムシ」。

 

戦闘熟練度70以上で装備可能、製作熟練度70以上製作可能なアサルトライフル。

 

荘園レベル14以上で製法書が解禁される。

 

星なしのノーマルなG36Cでも攻撃力92、装填数30、射撃速度550.0とかなり優秀である。

 

当然高レベルでの解禁なのでそれに見合う性能となっているわけだが、

 

火力で言えば同レベルで使用可能となるAN94 の方が上だし

 

(星なしノーマルでも攻撃力95だが、究極合成で製法書を当てなければならないのが地味にネック)

 

汎用性で言えば、アタッチメントの強化も必要だが、95式の方が後々便利だったりする。

 

【ライフアフター】95式はuziを超える主力決定な件について。

 

そんな95式とAN94 の中間的な存在となっているG36Cだが、優れている点もある。

 

G36Cの優秀な3つの点。

入手しやすい。

95式もAN94も性能的には優れているもののそのデメリットとして入手しにくいということがある。

 

95式の製法書はガチャ等でしか手に入らないし、製法書を持っていない人は交易で金塊購入するしかない。

 

(おまけに荘園レベル12で攻撃力の強化が止まってしまう。)

 

AN94も前述の通り、究極合成で製法書を引き当てねばならず、製法書がない人は交易で手に入れるしかないが、95式の数倍は金塊が必要なことが多い。

 

その点、G36Cは荘園レベルさえ上げることができれば、

 

ガチャ運が低い哀れなサバイバーでも確実に製法書を手に入れることができる。

 

自作できるので、製造コストも材料費だけになり経済的だし、製法書研究で強化もできるので伸びしろありと言えよう。

 

射的ゲーム等で活躍できる

G36Cはその射撃速度を生かすことで、野営地やレイブン曙区の射撃ゲームでの的あてに適している。

射的では的に当たるかどうかが重要であり、ダメージ量は関係ないので、

 

射撃速度がG36Cより遅いAN94を使う必要もない。

 

レイヴン曙区での射的で慣れさえすれば、1回につきスコア500以上をたたき出すのも夢ではない。

 

つまり2回でスコア報酬がすべて手に入るので時間短縮にもなる。

 

戦闘熟練度上げにかなり便利。

記事のタイトルにもしたようにG36Cの真価は、戦闘熟練度稼ぎにおいて発揮される。

 

特に特殊感染体での戦闘熟練稼ぎにはこだわりがなければこれ一択だろう。

 

体感や状況により差はあるが、AN94(愛蔵版)を全弾命中させても1回につき戦闘熟練度は2300程度であるのに対し、

 

G36Cの星なしを全弾命中(30発)させると1回につき戦闘熟練度2500前後は入手可能である。

 

またバフやアタッチメントの強化次第では1度に3000近く熟練度を入手することも可能なのだ。

 

ちなみに、エレクトリックアサルト(星なしノーマル)でも1回あたりの戦闘熟練度はAN94と大差がないので以下略。

 

AN94と比べて射撃速度が速い分、感染体早く多く弾を叩き込めるし(その分熟練度も手に入る)、

 

ショットガンの様に至近距離で使わなくてよいので被弾のリスクも少ない。

 

1回につきたかが数百の違いでも回数をこなすのでその差は大きくなっていき、

 

レベルの成長にも結果的には影響を与えることになるのだ。

 

ただし、弾速のある分だけリロードや弾切れも発生しやすいので、

 

なるべくなら弾丸箱をの近くで戦うようにすると、補給も切れず熟練度を稼ぎやすいだろう。

 

まとめ

G36Cは性能の面で95式やAN94よりも伸びしろあり。

 

基本的にはG36Cを使いながら、雑魚にはuziや95式、強敵にはAN94、エレクトリックアサルトなど、

 

アサルトライフルの中でも使い分けをしていくことが大事になってくるといえるだろう。