【ライフアフター】戦闘職有能ランキング考えてみた。

2021年4月8日

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【ライフアフターの戦闘職】

ライフアフターには様々な職業が存在し、戦闘職ではウイルス学者、ライフル兵、戦士、狙撃兵の4つが該当する。

 

今回は個人的に有能だと感じる順位で戦闘職について書いていくこととする。

 

とは言え有能さは時と場合によって変動するため、

 

以下の3つの部門ごとに書いていくこととする。

 

1、普通の感染体やその他の敵などの「PvE」部門

 

 

2、エリア行動の特殊感染体やUMA狩り「PvE(対ボス)」部門

 

 

3、ナンシー市演習や遠星城での敵プレイヤーとの戦闘などの「PvP」

 

 

戦闘職有能ランキング(PvE)

1位 ウイルス学者

ウイルス弾を火炎放射器に装填して、群がる感染体を一掃できるのがなんとも強い。

 

拡散器の範囲も広いので複数体を相手取るのにふさわしく、

 

感染体襲撃イベントや放射高校(ボス戦を除く)では活躍間違いなしであり、放射高校でも多数のウイルス学者

 

が上位ランキングを占めているのことからもわかることである。

 

火炎放射器以外の銃器を使わせても活躍間違いなし。半端ない!!

 

 

2位 ライフル兵

このゲームは銃器ゲーである事、

 

1対1に持ち込める状況ならば、集中砲火を浴びせて敵を倒しやすい為この順位。

 

銃器の種類を変えても、ライフル兵の特性は十分生かせるため、ある程度なら複数体相手でもそれなりに戦えることだろう。

 

 

3位 戦士

複数体の敵が存在しても、接近してしまえば、その身の硬さを生かし敵の攻撃を防ぎつつ、

 

冷兵器を振り回し、一度に薙ぎ払える。(それが爽快という点も地味に大事。)

 

だが、冷兵器で一撃で薙ぎ払えず、敵の体力が残ってしまう程度の実力しかない場合、

 

敵からの反撃により袋叩きにされてしまうのは必須。

 

一撃必殺を心がけるべし。

 

4位 狙撃兵

複数体の敵と戦う場合、敵を近づけない&敵に見つからずに

 

1対1対にヘッドショットを叩き込めるかが鍵になるため、万人向けとは言えない職業。

 

1対1で狙撃するのに十分な距離があれば、ワンキルしやすいためかなり強力だが、状況が限られるため使いづらい。

 

 

戦闘職有能ランキング(PvE)対ボス

1位 狙撃兵

前提として、狙撃兵自身が攻撃目標とならない状態ならば、遠距離からの強力な一撃は、

 

ボスの体力を着実に削ってくれるためダメージ貢献度は高い。UMA狩りにおいても地味に狙撃兵がランキング上位に食い込むので、

 

一撃必殺な環境に持ち込んでしまえば、恐れるものは何もない。

 

パーティメンバーには、一人要れば十分。

 

多すぎると実力を発揮できない可能性もあるかも。

 

 

2位 ウイルス学者

ボス戦において火力においては狙撃兵に劣ることもあるが、

 

ウイルス弾の固定?ダメージが入るため、硬い相手とも戦いやすい。

 

しかも戦闘の面だけでなく、拡散器によるダメージバフ、回復など多岐にわたるサポートもできるのでパーティメンバーに一人いるとボス討伐がかなり楽になる。

 

サポートにも回れるので、戦闘面で火力に自信がない場合でも、活躍の機会は十二分にある点も評価すべきところだ。

 

3位  ライフル兵

ダメージ貢献度だけで言えば、ウイルス学者(狙撃兵も)より勝る場合も多く、

 

UMA狩りにおいてもランキング上位に食い込む可能性は十分にある。

 

基本的にはボスは一体なので、集中砲火を浴びせてやれる環境、

 

かつ戦闘力的にも十分なレベルであれば、活躍の機会はある。

 

しかし裏を返せば、育成が十分でなく火力面に不安が残るようならば、

 

サポート面での活躍は期待するだけ無駄であるため、ただのお荷物になる可能性が高い。

 

とは言え4位よりは断然ましであり、そこには超えられない壁がある。

 

 

4位 戦士

ダメージ貢献という点ではゴミ。何のために存在してるんだ?

 

万が一にもUMA狩りで上位に入りこめたなら、それは運が良かっただけ。

 

周囲のサバイバーが低レベルだったか、ソロで戦える環境だったかのいずれかだろう。

 

しかしながら、戦士の頑丈さを生かし、

 

ボスのヘイトを戦士に集める間、

 

他のメンバーに攻撃してもらうことができる状況なら役に立つので、活躍の機会がないわけではない。

 

【雑魚戦士には一片の価値もない。】

もっとも戦士のくせに他の戦闘職や、非戦闘職の様に後方から銃器で攻撃したり、

 

パーティ内で肉壁として弱すぎる場合は、1新貨幣ほどの存在価値もなく邪魔にしかならない。

 

そんなやつわざわざ助けてやる必要もない。放っておけ。

 

貧弱なくせに戦士でプレーしているプレイヤーが悪いのだから。

 

「戦闘職職」のパーティメンバーとしては基本的に大外れ、

 

フレンドでもない野良ならば、はじめからパーティーに入れるべきではない。

 

雑魚戦士なら即キックしよう。

 

てか迷惑だからソロで戦ってろ。

 

まぁ、ロマンがあるのは認めてやらんでもない。

 

だが実用性はない。それは事実だ。

 

 

戦闘職有能ランキング(PvP)

1位 ライフル兵

ナンシー市演習では、敵入り乱れての混戦になることが多く、複数体のプレイヤー相手だと分が悪い事もあるが、

 

基本的に接近される前にアサルトライフル等を打ち込めば、キルを取れる。

 

接近されても、銃器連射でのごり押しも効くため、他の職業にとってはただひたすらに脅威である。

 

複数体のライフル兵にハチの巣にされようものなら、瞬殺されるだろう。

 

重症状態からの立ち直りも早いので、その点もポイント。

 

 

2位 戦士

とにかく接近してしまえば相手プレイヤーにとって、これ以上の強敵はいない。

 

ジャンプしながらの冷兵器振り回しは敵にとって回避が難しく、反撃する間もなくやられてしまうため

 

何とか射程圏外に逃げ出し距離を取るしかない。

 

しかも近づかれるまでもガードが堅いので、攻撃を防ぎつつ、距離があってもあっという間に近づいてくる。

 

ステレス性能もあるので、卑怯極まりないPVEでのゴミ職。

 

 

3位 狙撃兵

遮蔽物や地形を生かしての長距離射撃は、プレイヤーにとって脅威の一言。

 

PvPエリアは意外と遮蔽物が多いので、狙撃には向いている環境と言えそうだ。

 

狙撃の威力での十分ワンキルもあり得るし、耐えきった場合でもかなり体力は削られる。

 

固い戦士だろうと、狙い撃ちさえできれば、もろいものであり、反撃のすきを与えてはいけないくらいの地形にいるべきであるため

 

最初の狙撃場所の選定が勝負を決めるといっても過言ではない。

 

 

4位 ウイルス学者

PvPにおいては上位3職業に比べると攻守のバランスが取れている分、非戦闘職よりは強いが、

 

1対1などの状況で必ず勝てるともいえない。

 

火炎放射器をメインに戦っても、ライフル兵との打ち合いには負けるし、

 

近距離でのショットガン攻撃も、卑怯者の戦士相手では効果も薄い、

 

スナイパーライフルにはウイルス弾が乗らないため、

 

位置が特定できなければ、一方的に狙撃兵からは狙われる羽目になるだろう。

 

ナンシー市演習では、拡散器によるサポートや集団での攻撃に徹すれば、活躍の機会はあるといえそうだ。

 

 

まとめ

ちなみに、上記3部門を総合的に判断した場合のランキング

(1位4点、2位3点、3位2点、4位1点として3部門を計算した)としては、

 

1位 ライフル兵、2位 ウイルス学者、3位 狙撃兵、4位 戦士 という結論に至った。

 

PvEでは、ライフル兵、ウイルス学者

PvE(ボス戦)では狙撃兵、ウイルス学者

PvPでは、ライフル兵、戦士

という結果にまとまった。

 

どの戦闘職も万能ではないため、プレイヤーの目的に応じて適切な職業のキャラクターでプレーするようにするのが良いだろう。