【ライフアフター】特訓戦場が要らない理由

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特訓戦場とは

3対3で行われるナンシー演習の様なバトルで、陣取り合戦を行うゲーム。

時間いっぱいまで陣地を制圧するか、敵チームを全滅させれば勝利。

 

1日8回まで参加でき、ランキング制度がある。

特訓ショップでは戦いで得た「栄誉の星」というポイントを交換し、ゲノムカプセルや格上げ素材などと交換できる。

 

特訓戦場が要らない理由

ゲノムカプセルや血清サンプル、格上げ素材はなかなか手に入りにくいため、

仕方なくプレーしている人も多いと思われるが、

そこでこのコーナーが要らない理由をいくつか述べてみる。

 

ゾンビ関係ない。

感染体と戦う事がメインのゲームなのに、PvPという時点で意味がわからない。

 

巨大感染体3体vsプレイヤー3人とかで良い。

 

ナンシー演習で充分

仮に特訓戦場に大義名分があるなら、感染体と戦う想定の演習と言うことになるだろうか。

 

しかしそれはナンシー演習で果たされている名目である。

相手プレイヤーを無数の感染体に見立てて撃退するのであれば、道理にかなっており、演習の意義もわかる。

しかし、特訓戦場で対峙するのは3人という人数の敵プレイヤー(感染体)

超強敵の感染体であれば、特殊感染体の撃退でも良いし、

ナンシー演習でも22時以降であれば、武器や装備に制限なく戦うこともできる。

つまり言えば、3対3で演習する意味が分からないのだ。

全く同じ性能の武器、防具で条件を同じにして戦うとか、フィールド内に超強力な武装があり、

それを使用すれば職業に関係なく勝率が上がるとかの配慮もなく対戦をさせられる。

大義名分もなく、中途半端な少数での戦闘も意味が分からない。

 

 

特訓戦場は「戦士ゲー」に成り果ててている

特訓戦場で一番ウザい点がこれ。

ただでさえ要らない、戦士唯一の存在意義の場を作ってしまったことが問題。

 

このコーナー考えたやつは大戦犯。名前くらいはさらしても良い。

陣取り合戦である以上、一か所に留まる場合、

戦士の接近を許さざる負えないため、接近されて瞬殺。

戦士3人で内通し、チーミングしようものなら、

まず相手チームには勝ち目がなく、戦士の餌食確定。

一方的に勝利してしまう圧倒的なゲームバランスの悪さが目立つ。

近づいてショットガンを撃とうが、遠距離からBioT重砲をぶっ放そうが何の意味もない。

特訓戦場をやりたくなくても、

報酬欲しさに仕方なくプレーしているサバイバーにとっては、

まじでウザいとしか言いようがない。


「消極的なプレーであること」が通報内容にはいっていたが、

 

戦士ゲーになってしまっていて、どうしてやる気が出るというのか?

感染体に運営のっとられてんのか?

むしろ通報内容は「戦士がチームにいるのに負けた」か

「敵が戦士だったので負けた」の2つを追加するべきである。


あと、味方チームで戦士いるのに負けた場合、すべての責任はチームの戦士にある。氏んで詫びろ。

戦士優勢のゲームで負けるとか、何のために存在してるんだてめーは?

 

要は上記をまとめると、

特訓戦場は戦士が圧倒的に優勢なゲームであり、

ゲームバランスの改善の要求と、戦士消えろということに尽きる。

 

pvpいらない

最初の項目でも述べたことに類似しているが、pvpがやりたければナンシー演習で十分だし、

なんなら運営が出している「荒野行動」をプレーすればじゅうぶんである。

わざわざライフアフターをやるプレイヤーが、

 

pvpをやりたくて来てると思ってるなら運営は愚かすぎる。

あくまで感染体と戦いながらサバイバルをすることを求めてプレーしているのだ。


倒すべきは他プレイヤーではなく、感染体なのだ。

まとめ

特訓戦場が要らない理由としては

・ナンシー演習があるからpvp不要

・感染体ゲーなのに感染体関係ない

・ゲームバランスの悪さで戦士だけが圧倒的に優遇されている
以上に尽きる。

 

早急に戦士を弱体化させるか、ゲームバランスを見直し、

特訓戦場自体の可否も判断するべきではないだろうか?