【ライフアフター】モンスター図鑑について思うこと書いてみた。【No51~100】

2022年3月19日

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目次

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ライフアフターモンスター図鑑

 

この記事はライフアフターをプレーして遭遇したモンスターについての

 

個人的な感想をまとめた記事である。


Noは便宜上つけたものだが、図鑑での並び順に合わせて、記載してある。

 

なお、ゲームバージョンによって図鑑に登場するモンスターは増減するので留意されたし。

 

モンスター一覧

No51 ???

 

 

 

No52 ???

 

 

 

No53 ???

 

 

 

No54 ???

 

 

 

No55 ???

 

 

No56 ???

 

 

No57 巨大感染体

シーズン4のイベントの「絶境の防衛線」で出現した敵。

 

ハンマーの振り回しには注意が必要だが、基本的には無数のサバイバー対こいつなので、攻撃は当たらないはず。

 

No58 異種ピッチャー

シーズン4のイベントの「絶境の防衛線」で出現した敵。

 

写真が取れることに気づかずコレクションできない人もいるだろう。

 

それくらいには印象にない。

 

No59 繁殖蛾

シーズン4のイベントの「絶境の防衛線」で出現した敵。

 

見た目通り空を飛んでいるが、気持ち悪いだけ。

 

アサルトライフルかショットガンで攻撃するのが良かったはず。

 

 

 

No60 ???

 

 

 

No61 ???

 

 

No62 変異狩猟コウモリ

シーズン4のイベントの「質量の危機」に出現した敵。

 

モス沼地に出現。

 

周囲を飛び回りアタック攻撃を仕掛けてくる。

 

ダメージを食らうとサバイバーは空中で回転し続けるので面倒。

 

ショットガンで集中砲火を浴びせるしかない。

 

 

No63 尾曲り変異体

シーズン4のイベントの「質量の危機」に出現した敵。

 


モス沼地に出現。

 

地面を這いずり、尻尾を振り回して攻撃してくる。

 

複数体に囲まれると、地味にダメージを受け続け下手するとやられる。

 

もっとも今はイベントが終わったので出会うこともない。

 

 

No64 シーケンス体-破壊者103(1)

エリア行動の水中工場、幽霊の拠点に出現する。

 

特に、水中工場ではボスの1体として出現し、2丁のマシンガンを連射してくる。

 

マシンガンだけでなく、煙幕を使ってサバイバーの視界を遮ったり、

 

ヘルフレイムという火炎技でサバイバーのバリアやHPをごっそり削るなど凶悪。

先にこちらを倒したいが、シーケンス体-破壊者103(2)が邪魔をしてくるので、

 

油断せず常に移動とバリアを欠かさずに投げ続けて戦うべし。

 

ちなみに、弱点としては背後のコントロールで、破壊すると一時的に動作を停止させられる。

 

No65 シーケンス体-破壊者103(2)

エリア行動の水中工場ではラスボスの1体、修道院では中ボスとして出現する。

 

持っている武器を振り回し接近戦を仕掛けくる。

 

修道院では斬撃を飛ばしてきたり、武器を振り回すことで前方からの攻撃を無効化してしまったりとかなり厄介。

 

戦うのであれば、水中工場であれ、修道院であれ、鎮静剤をまきつつヘッドショットを狙って戦うことになるだろう。

こちらも、背後のコントロールを破壊して動作を停止させることができるので狙っていきたい。

 

 

NO66 ケミトカ

水中工場で出現する中ボス。ボスとして出てくるときは

 

「H701 大佐」という名称で出てくるため、こちらが本名なのだろう。

 

基本的には肉弾戦で殴りかかってくるため、前方に立つとため攻撃をもろに食らうことになる。

 

ため攻撃を食らうと良くてバリア半分削れる、ひどいとHPギリギリまでくるほどヤバい一撃である。

 

ちなみに水中工場では暗闇なので、きっちりと全身を拝むのは難しい。

 

戦う時には鎮静剤をまきながら、前方を避けつつヘッドショットを狙うのが基本姿勢。

 

No67 ???

 

 

No68 感染古木

懸賞ハンティングや野営地襲撃のラスボスとして現れる特殊感染体。

 

2本の足で歩いてきながら、地面に滞留する毒液をまき散らしてくる。

 

木とあるが、火炎放射器にめっぽう弱いというわけでもない。

 

普通にヘッドショットをかまして大ダメージを狙うべし。

 

 

No69 アサルトライフル傭兵

貿易連盟の雇われ兵士。

 

レイブン曙区、砂石の城、エリア行動では幽霊の拠点や黄砂の荒野など様々なところで見かける。

 

文字通りアサルトライフルで攻撃を仕掛けてくるので、こちらもアサルトや、

弱ければ火炎放射器で反撃のすきを与えることなく、倒してしまうべし。

 

No70 突撃傭兵

アサルトライフル傭兵と基本的には同じで、デザインが違うだけという感じ。

 

それでも油断は禁物。

 

No71 散弾傭兵

貿易連盟の傭兵の1人、接近してショットガンを撃ってくる。

 

正直傭兵軍団の中では一番攻撃力が低いため雑魚。

 

近づかれる前に倒すか、近づかれてから本物のショットガンの味を教えて差し上げよう。

 

No72 重甲傭兵

貿易連盟の傭兵団の1人。


手に持つガトリングガンを乱射してくる隊長格で、幽霊の拠点では、

見えないところから不意を突かれてダメージを受け続ける可能性があるため注意が必要。

真っ先に倒したいが、取り巻きがいることも多いので、スナイパーライフルで狙撃するか、

 

アサルトで倒す、火炎放射器やバズーカ等でまとめて片づけるなど、一工夫必要だ。

 

No73 傭兵狙撃兵

持っているスナイパーライフル出狙撃してくる傭兵。

 

狙われていると赤いレーザーがでるので、すぐに危険に気づくはず。

なるべく早く対処したいが、難しい場合が身を隠して射線を外すだけでもしておきたい。

 

No74 傭兵用心棒

スタンバットでこちらを殴ってくる傭兵。


こちらを行動不能にしてくる間、他の傭兵団の攻撃コンボにつながるので非常にうっとおしい。

 

距離を取りつつ先に倒すか、他の敵を倒してから片づけるか、冷静な判断を求められる。

 

No75 スタンバット傭兵

傭兵用心棒と同じ、うっとおしいやつ。

 

火炎放射器やショットガンで手早く片付けるべし。

 

No76 シールド傭兵

シールドを構えてタックルをかましてくる傭兵団の隊長。

 

サバイバーをダウンに追い込んだ後、

 

スタンバット傭兵による行動不能、他の傭兵による集中攻撃のコンボの機会を作り出してしまう切り込み隊長。

 

幽霊の拠点ではこいつの周囲いる奴はダメージを受けないため先に倒す必要がある。

 

タフではあるが、早めに倒したいのでショットガンでけりを付けるべし。

 

NO77 帝国突撃兵

基本的にはアサルト傭兵と同じだが、帝国兵。

 

白木の高地やレイブン曙区の帝国軍エリアにたむろしている。

 

福薄隊に囲まれると厄介なので素早くせん滅すべし。

 

No78 帝国散弾兵

散弾傭兵の帝国兵版。

 

1体ではそこまで脅威ではないが、数の暴力には注意したほうが良い。

 

No79  帝国重装甲兵

重甲傭兵同様、ガトリングガンでこちらを攻撃してくる帝国兵。

 

体力もあり、油断するとゴリゴリバリアやHPを削られるので、ショットガンで舜滅すべし。

 

No80 帝国狙撃兵

傭兵狙撃兵の帝国版。

 

白木の高地でも帝国の拠点でたまに見かける。

 

高地工場では複数体登場し、赤いレーザーポインターでサバイバーを狙撃してくる。

 

遮蔽物に身を隠しつつ、落ち着いて狙撃すること。

 

No81 帝国噴火兵

火炎放射器を持って主に白木の高地に出現する帝国兵。

 

近づいてじわじわとダメージを与えてくるので、

 

近づかれる前にアサルトなどで倒すか、

 

めんどくさければ距離を取って逃げるのも良い。

 

No82 双銃信者

モス沼地、エリア行動では黒沼地で登場する2丁拳銃の使い手。

 

射程距離はそこまでないが、接近されてからの件銃乱射が早いためあっという間にダメージを受ける。

 

サバイバーと違ってリロードなしで撃ってくるためかなり厄介であり、アサルトで応戦するか、落ち着いてショットガンで仕留めてしまおう。

 

 

No83 2本の棒

モス沼地、エリア行動では黒沼地で登場するスタンバットの使い手。

 

音もなく、サバイバーに近づいてはとにかく持っている棒で動きを封じてくる。

 

特に双銃信者との相性は最高で、こいつがサバイバーの動きを止めている間に、

 

2丁拳銃でゴリゴリHPを削ってくるコンボは凶悪。

 

ダメージ覚悟でこいつから先に倒し、冷静に撃退しよう。

 

No84 弓使い信徒

モス沼地、エリア行動では黒沼地で登場する弓使い。

 

黒沼地では、もやがかかって見えない地形を生かし遠くから弓で攻撃を仕掛けてくる。

 

狙撃兵と違い狙われているのがわかりづらいため、被弾してから気づくこともままある。

 

しかしながら、耐久力は低めであるためいる場所さえ分かってしまえば倒すのは簡単。

双銃信者や2本の棒の方がよっぽど厄介で凶悪。

 

No85 オジーギャングアサルトライフル兵

毎週行動のレイブン市鉄道や漆黒の牢獄で登場するオージーの部下。

 

人質を取りつつ、鉄道駅に立てこもってはサバイバーをアサルトで攻撃してくる。

 

こいつに撃ち負けるようでは、この先に進むのは厳しいのでしっかり強化していくべし。

 

No86 オジーギャングアサルトライフル女

女性版のアサルトライフル兵で、オージーの味方。

 

特にそれだけである。

 

No87 オジーギャング砲手

手に持っているバズーカをぶっ放してくる危ないオージーの部下。

 

接近される前にさっさと片づけてしまうべし。

 

No88 オジーギャング自爆兵

近づいて自爆してくるオージーの部下。

 

レイブン市鉄道では人質救出の騒がしい中こいつが来るので、対処が少し大変だったりする。

 

だが、落ち着いて片づけていけば道は見えるはず。

 

No89 オジーギャング狙撃兵

レイブン市鉄道や漆黒の牢獄でサバイバーを狙い撃つスナイパー。

 

漆黒の牢獄では、屋根の上から狙いを定めてきており、こちらが反撃しづらく、

 

丸腰で扉を開ける必要がある場面があるため、

 

もろにダメージを食らうことがある。

 

しっかりと物陰に隠れつつ、こちらもスナイパーライフルで、応戦したり、

 

おとりに攻撃が集中している間に突破したりと工夫が必要だろう。

 

No90 帝国軍団長

主に、高地工場の中ボスとして登場する軍団長。

 

盾を構えて突進しつつ、持っているスタンバットでこちらのみ動きを封じてくるのが厄介。

 

高地工場のボスの場合、残りHPが少なくなると部下の帝国兵を召喚し、部下がいる間は無敵になってしまうめんどくささを持つ。

 

部下を呼ぶ前に倒してしまうか、おとなしく部下を全滅させてから倒すことにしよう。

 

幸いにもシールドはダメージを防がないので、ショットガンで狙い撃ちにしてしまうのが良いだろう。

 

No91 鉄胆

特殊感染体の集団討伐や、各種襲撃イベント等で出てくる特殊感染体。

 

赤杉町の廃坑でもその姿を見かけることがある。

 

左の腕を振り回して攻撃してきたり、背中の砲撃で集中砲火を浴びせてきたり、

 

力を貯めて飛び掛かってきたりと、案外多彩な攻撃バラエティーを持つ。

 

特殊感染体の集団討伐においては、

 

一定間隔で一撃必殺を放ってくるので、警告が出たら急いで梯子に登って避難すべし。

 

特殊感染体の中ではダメージを与えやすい部類なので、ショットガンで集中砲火を叩き込んでやろう。

 

No92 巨大蠍

黄砂の荒野やUMA狩りなど、いろんなところで見かけるサソリ型の特殊感染体。

 

基本的には地面を這いずりまわりながら、両腕で攻撃してくるが、

 

たまに尻尾でサバイバーをつかんで地面にたたきつける攻撃を仕掛けてくる。

 

この攻撃はUMA狩りをしているときにも仕掛けてくるが、

 

掴まれているサバイバーをよそ眼に、他のプレイヤーは火力を叩き込むことができるので、

 

掴まれている奴は馬鹿を見るだけである。

 

No93 巨大顎

UMA狩りなどでたびたび見かける特殊感染体。

 

基本的には、あごで攻撃してくる意外に攻撃手段がなく、特殊感染体の中では雑魚。

 

一定以上ダメージを与えると、小さな個体を周囲に出現させてきたり、

 

本体は死んだふりをして、サバイバーをおびき寄せ反撃の機会を狙ってきたりとせこい戦い方をしてくる。

 

UMA狩りの際は、死んだふりをしているときにダメージが貫通するかどうかで、

 

狩りのランキングが決定してしまうというクソ仕様が存在するため、どこまでもセコイ。

 

(通常は死んだふりをしているときには、ダメージが通らないはずなのだが。)

 

No94 処刑者

持っているハンマーを振り回して、サバイバーを攻撃してくる特殊感染体。

 

発電所、集団討伐などかなり見かける機会は多い。

 

地面に衝撃波を飛ばしてきたり、集団討伐の際にはカブトムシを召喚したり、

 

リング挑戦などではサバイバーをわしづかみにし、じわじわとダメージを与えてくるなど、油断ができない。

 

レイブン市郊外にいるこいつを一人で倒せるからといって、油断した場合、

 

わしづかみ攻撃で何もできないままダウンする可能性が非常に高い。

 

とにかく動きを見て、攻撃をかわしつつ戦うほかない。

 

No95 庭師

英雄公園をはじめ、様々な場所で見かけるチェーンソー感染体。

サバイバーを見かけると飛び掛かって攻撃してくるし、持っているチェーンソーで回転切りをかましてくる。

回転切りをもろに食らうと結構痛いので注意。

ちなみに、レイブン市で感染体に変異した場合、最終進化先がこいつになる。

また、放射高校などでたまにバグなのか、全く動かずただの的になってくれる優しさを持っていたりすることない個体もいるようだ。

 

No96 樹妖

集団討伐やUMA狩りなどでよく見かける樹の特殊感染体。

 

樹のくせに動き回り、腕?で攻撃してきたり、根を張ってサバイバーを拘束してきたりという技や、

毒液をまいてきたりもする厄介な奴。

 

集団討伐の場合、残りHPが少なくなると2体に分裂して攻撃してくるため、めんどさも2倍になる。

 

No97 転生

UMA狩りなどでよく見かける空飛ぶ特殊感染体。

 

基本的には空に浮遊し、超音波攻撃や、急降下してサバイバーをつかみ上げると上空で一気に叩き落してくるというウザいやつ。

 

ちなみに、急降下を受けているサバイバーがいる間、

他のサバイバーはこの感染体にダメージを与える得ることができないので、

巨大蠍の様にUMA狩りでの抜け駆けはできない。

また、放射高校で出現する際は、「先に倒さないとダメージを受けない分身」を作り出す能力を持つ個体がいるので、注意が必要。

 

No98 ゴーストブライド

黒沼地、ハンティング懸賞、UMA狩りなどでよく見かける特殊感染体。

 

サバイバーに急に近づいては、一定時間行動不能にしてきたり、毒液を飛ばしてきたり、とトリッキーな戦い方をしてくる。

 

懸賞ハンティングでは、一定時間内に出現する鏡を破壊しないとHPを回復してくるものもいる。

 

黒沼地にいるこいつには、どんな攻撃も1しかダメージが入らないので、

 

拡散器の毒やウイルス学者のウイルス弾でダメージを与える必要がある。

 

(めんどくさければ無視して先に進んでも良いだろう)

 

UMA狩りなどではこいつを倒すと、代わりに血種が登場することも多いので、油断は禁物。

 

No99 血種

通称、アントニオと呼ばれる特殊感染体。

 

懸賞ハンティングやUMA狩りなどでよく見かける。

 

ゴーストブライドとは親子関係であり、ゴーストブライドを倒すとこいつが登場したり、

 

こいつがピンチになるとゴーストブライドを呼び出したりする。

 

移動速度こそ遅めだが、執拗に追い回してくる突撃や、

 

地面に座り込み駄々をこねる攻撃(サバイバーにダウン効果をもたらす)、などはウザイ。

 

また一直線に毒液を飛ばしてくる攻撃もあり、これはまともに食らうとバリアが解ける。

 

懸賞ハンティングでは一番カモにし易い感染体ではあるが、油断はできない。

 

また、倒すならヘッドショットを決めやすいこともあるのでショットガン一択。

 

No100  巨大甲虫

ホープバレーでは3回に分けて登場してくる甲虫。

 

懸賞ハンティングなどでも登場する。

 

ホープバレーで出現するヤツの場合、

火炎瓶を投げつけバリアを破らなければダメージが通らず、

3回目に登場するやつは、自爆ドローンを2発当てないとダメージが通らない。

ダメージが通るようになると、ひっくり返りマルゴシなので、集中砲火しよう。

 

それまではカブトムシを飛ばしてきたり、地面を伝わる衝撃波やビーム攻撃をしてきたりする。

 

懸賞ハンティングでは上記の様なバリアもなく、普通にダメージが通るが、火炎放射器に弱いので、戦う時には使うと便利である。