【ライフアフター】モンスター図鑑について思うこと書いてみた。【No1~50】

2022年3月6日

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目次

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ライフアフターモンスター図鑑

 

この記事はライフアフターをプレーして遭遇したモンスターについての

 

個人的な感想をまとめた記事である。


Noは便宜上つけたものだが、図鑑での並び順に合わせて、記載してある。

 

なお、ゲームバージョンによって図鑑に登場するモンスターは増減するので留意されたし。

 

モンスター一覧

No1 黄服の感染者

サバイバーが序盤からよく見る感染体。

 

目つきが腹立たしい。

 

ザ、普通の感染体という性能。

 

特にいうことがない。

 

No2 リュック感染者

リュック背負っただけの感染者だし、地味に見かけないが、

 

(こいつを撮影して来いというサバイバルミッションの時に限って見つからない)

 

不意を突いて飛びかかってくるところがうっとおしい。

 

意外に距離があってもこちらを見つけて飛びかかってくるので、

 

避けるなりダメージを受ける前に倒すなりして対処しよう。

 

あとは黄服の感染者と同じ性能。

 

No3 女感染者

攻撃・防御力ともに大したことはないので倒しやすいのだが、

 

遠距離から石を投げてくるのがうっとおしい。


ちまちまと他の感染体を援護してくるので、

 

手早く倒すか,強敵を撃破するまでこらえるかはサバイバーの判断次第。

 

No4 採掘職人首領の感染者

見た目にもごついし、

 

貯めてからの飛びかかり攻撃は食らうと、ダウン必至なのでウザイことこの上なし。

 

集団の感染体と戦っているときにはかなり注意が必要な相手。

 

サバイバーのダウン時だろうと周囲の感染者は容赦なく、

 

ダメージを加えてくるので、こいつのせいで瀕死に追い込まれることもありうる。

 

おまけに他の感染体に比べて耐久力もあり、タフなのでめんどくさい。

 

野営地襲撃の際も雑魚を火炎放射器で薙ぎ払えても、しぶとく生き残り襲ってくることが頻繁ある。

 

その為、火炎放射器からショットガンに即座に持ち替えて、ヘッドショットを決めるのが良い。

 

ヘッドショットを食らわせると意外に早く落ちるが、そこ以外に当たると面倒。

 

 

No5 肥満感染者

肉団子的感染者。

 

地味にダウン攻撃を仕掛けてきたり、

 

距離があると一時的に視界を遮る&健康値低下のある毒液ダメージをばら撒いてくる。

 

体力をギリギリまで削ると自爆を仕掛けてサバイバーをダウンさせてくる迷惑極まりない、

 

腐りきったやつである。

 

できる事ならアサルトライフル等で距離を詰められる前に倒しておきたい。

 

No6 強い感染

サバイバーを見かけると、両腕を上げつつ突進してくる。

 

そのたくましい両腕でサバイバーをつかむと、地面に向かって投げ飛ばしてくるうっとおしいやつ。

 

後は殴りかかってくるし、見た目通りタフだしでめんどくさいやつ。

 

ショットガンのヘッドショットでとどめを確実に刺しておきたい。

 

No7 巨大壁

サバイバーに近づいては、つかみかかって拘束してくる。

 

強い感染や採掘職人、伐採職人の感染体よりましだが、耐久力もある。

 

早めに倒したい。

 

No8 蛇妖

耐久力は低めだが、遠距離から健康値を下げる体液を飛ばしてくる。

 

こちらもアサルトライフルなどで、遠距離から確実な攻撃で仕留めておきたい。

 

 

No9 スネーククィーン

蛇妖と見た目は似ているが厄介さはこちらが上。

 

稀に引っ掻き攻撃をしてくるが、メインは遠距離からの高音波攻撃。

じわじわと健康値やHPにダメージを与え、放置していると、あっけなくやられてしまう原因にもなる。

 

感染体の集団の内の一体として出てくることが多いので、最優先で始末すべし。

幸い耐久力は低めなので、火炎放射器やアサルトですぐに片付ける事。

なお、放射高校では氷の弾を飛ばす変異種が登場する。

とにかく連射してくるので、ダメージを受けて照準がぶれる前に仕留めるべし。

 

No10 フューリー

感染体の中では目立つ方。

 

サバイバーには直接攻撃を仕掛け、たまに掴んでくる。

 

デザイン以外に特筆すべき事はない。

 

No11 隠者

感染体の中ではおしゃれなやつ。

 

だが、他の感染体が厄介すぎて印象がない。

 

攻撃も特徴的なものはなく、隠者の名の通りな存在。

 

No12 黒服感染者

よくみるやつ。

殴りかかりと襲いかかりのモーションで、

サバイバーにつかみかかってくる。

よく背後から音もなく掴んでくるので、とにかくムカつく。

ショットガンのヘッドショットで始末すべし。

 

No13 緑服の感染者

ザ、普通の感染者。

殴りかかってくる以外に特筆すべき事がない。

そんな奴でも数の暴力は脅威なので、火炎放射器で一気に焼き払うべし。

No14 青服の感染者

よくみるやつで、黒服の感染者と同じく、つかみかかってくるためウザイ。

 

ヘッドショットをかましたいランキング上位入選確実であり、掴まれる前に片付けよう。


No15 伐採感染者リーダー

採掘職人首領の感染者の伐採職人版。

放射高校や野営地襲撃などでは、最後までしぶとく残る耐久力を持つ。

ので油断せずショットガンを構えよ!

 

NO16 老年の村人の感染者

主にモス沼地、モスタウン、エリア行動では黒沼地で見かけることが多い感染体。

感染体の村と化している場所に複数体出現する。


延焼ダメージのあるたいまつを振りかざしてくるので、近づかれる前に倒すべし。

 

No17 青年の村人の感染者

老年の村人の感染者とセットで出てくる感染体。

モス沼地では、場所によって何かを拝んでいるポーズをしているものもおり、

サバイバーを発見すると攻撃してくる。

サバイバーのレベル次第では、

耐久力があるので油断はできない。

No18 看護師の感染者

レイブン市、特にレイブン市病院付近と病院内に出現する。

 

サバイバーに接近してはひっかき攻撃を仕掛ける。

引っかかれると数秒の間微妙なダメージを受け続けるので、HPが低いときは危険かもしれない。

後、微妙に足も速い気がする。

No19 患者の感染者

看護師の感染者同様に、レイブン市病院付近にいる。

 

病院内では車いすなどに座っており、タイミングを見計らって攻撃を仕掛けてくる。

 

攻撃の特徴は特にない。

 

No20 黄服の感染兵士

主にサントパー二の立山の研究所や、

放射高校の下層で現れる、帝国の兵士。

帝国兵だが銃などは持っておらず直接攻撃をしてくる。

レベルが十分でない場合耐久値が高いため、苦戦を強いられることもあるので注意。

ちなみに、サントパー二の研究所内で拾える謎の薬瓶を投げつけることで動きを止めることができる。

No21 黒服の感染兵士

黄服の感染兵士同様、主にサントパー二に現れる帝国兵の成れの果て。

多分黄服の兵士より身分は上。

研究所内で拾える謎の薬瓶を投げつけると動きが止まるし、

ついでにサバイバーのHPも微量に回復する。

 

No22 剛腕感染者

主にサントパー二に現れる、赤い海パンの感染体。

 

サバイバーに近づいて腕を振り回しダウン攻撃を仕掛けてくる。

見た目にインパクトがあるだけで本質的には、伐採感染者リーダーなどと同じタフでウザいやつ。

 

早く倒したければ、やはりショットガンを使うべきか。つつ

 

 

No23 絶叫感染者

現れると、しゃがんで泣き叫ぶだけの感染体。

 

一定時間泣き叫ぶと、

この感染体の周囲にランダムに2,3体感染体が現れるのを繰り返し、

たぶん感染体が無限沸きする。

 

放射高校などでは真っ先に倒さねば、対処に苦戦必至となることも多々ある。

幸いサバイバーには攻撃もしてこず、耐久力もないのでショットガンやアサルトで瞬殺するべき。

 

No24 憎む

かつてのバージョンでは赤子のエイリアンの様な感染体が、サバイバーに一定時間取り付き、まゆを作る。

 

まゆを作って成長すると、この感染体になるという経緯があったが、現在は不明。

 

健康値を下げてくるボイスやサバイバーを吹き飛ばす攻撃を仕掛けてくる。

 

また防御態勢を取るとダメージが一桁程度しか通らなくなるため、体勢を解除するまで待つしかなくなる。

 

しかし、耐久力は低いのでショットガンで早めに片づけるべし。

 

 

No25 髄を吸う者

エリア行動では、秋日の抜け道、モス沼地の奥部やクエスト等で見かける。

 

四足歩行でサバイバーに飛びかかり、拘束してくる。

秋日の抜け道の坂道ではスライディング中に襲いかかってくるため、回避が困難。

しかも坂道では攻撃ができないので逃げるしかない。

油断せずショットガンで片付けるか、アサルトライフルで近づかれる前に倒すべし。

 

No26 ハゲの感染者

名前がひどい。

剛腕感染者とか他にも候補はいただろうが、

あえてハゲの名を冠したのは特別な理由があったからだろう。

サバイバーに近づいて、自身にないものを補うためがむしり取る動作をして拘束してくる。

哀れな彼には鉛玉をプレゼントしてやろう。

 

ちなみに、放射高校では氷の弾を飛ばしてくるめんどくさい変異種が登場する。

 

スナイパーライフルやアサルトで的確に弱点を射抜いて倒すのがおすすめ。

 

NO27 鋼ヘルメットの感染者

レイブン市在住の元ラグビー部員だったが、

ラグビーの試合中に感染者に変貌した(嘘) 。

防御力はそこまででもないが、サバイバーを見つけると悪質タックルをかましてくる。

タックルをまともに食らうとダウン必至で、追撃に持っている棒で殴りかかってくる。

スポーツマンシップのカケラもない腐りきった奴。

奴のタックル攻撃の足音に気を配りつつ殲滅すべし。

No28 泣き叫ぶ感染者

 泣き叫ぶと名前にあるが、特にそんな事はない。

絶叫感染者の方が泣き叫んでいる。

遠距離から、健康値を下げる体液を飛ばしてくる以外には特徴がない。

耐久値も低めなので気がついたら倒されている哀れな奴。

 

No29  沼地感染触手

 モス沼地の沼地帯に生息する細長い奴。

体を伸ばしてサバイバーを叩いてくる。

探索中や作業中に邪魔をされるとイラつく。

場所によっては複数体現れる事もあるので、火炎放射器で焼き払おう。

ちなみに、アイテムドロップ判定が体の上部にあるためか、倒してもうまくアイテム回収ができない事が稀によくある。

 

No30 意識ー不完全体

主に高地工場のラスボスの分裂体として登場する。

ラスボス本体を倒せば相手をしなくてもクリアできるため無視して良い。

しかし火力不足等ある場合、コイツを吸収してボスが回復するため面倒。

倒すならやはりショットガン一択か。

 

No31 ガトリングガンエリート

剛腕感染者にガトリングを持たせた奴で、物資輸送防衛イベントの中ボスとして登場してくる。

 

ダウン効果を持つジャンプでこちらに近づき、ガトリングで狙いを定めてくる。

他の雑魚の数倍タフなので、火炎放射器でじわじわ雑魚とすり潰すか、ショットガンに持ち替えて倒してしまうべき。

 

No32 霧吐き感染者

 主に物資輸送防衛クエストや、万国ホテルに登場する。

 

基本的には黒服の感染者と同じ。

 

しかしコイツの周りに発生する赤い霧に触れると、

サバイバーの攻撃力が上昇するという珍しい能力があるため嬉しかったりする。

 

とは言え敵なので攻撃してくるし、攻撃力上昇もわずかな間なので、期待は厳禁。

 

No33 糸射出の感染者

エリア行動の海島暗礁で出現する雑魚。

 

雑魚のくせにじわじわとダメージを与える糸をサバイバーに吹き付け、拘束ダメージを与える。

 

糸は他のプレイヤーにコイツを倒してもらわない限り、断ち切れず、自力脱出は不可能。

 

クエストで出てくる雑魚で最も厄介かつ危険なので、見かけたら最優先で倒すべし。 

 

No34 感染大男を監禁する

 

主に漆黒の牢獄やリング挑戦に登場する。

 

常に正面からの攻撃をガードしており、ダメージが通らないか、通っても一桁しか与えられない。

 

耐久力も高く、地面を叩いてサバイバーにダウン攻撃を仕掛けてくる。

だが、背後からであればダメージが通るため、囮役と攻撃役の二人以上で戦うのが基本戦術。

 

あとHPがごくわずかになると、なぜかなかなか倒れないしぶとさがある点は注意。

 

いくら攻撃してもダメージがないのか、仕様なのかはわからないが。

 

No35 感染者を監禁する

漆黒の牢獄にいる感染者。

 

ドアのある部屋に監禁されており、サバイバーがドアを開けると強力な体液を一直線に飛ばしてくる。

 

攻撃パターンは単純なので、居るのが分かれば、かわすのは難しくないが、

 

まともに食らうとバリア値をだいぶ持っていかれる。

 

危ないので、動き回りながらショットガンや火炎放射器で焼こう。 

 

No36 髄心体感染者(1)

基本的には、肥満感染者と同じだが、倒さず放置していると、他の感染者をどんどん呼び寄せてしまう。

 

幸いにもエリア行動やクエストで見かけることは稀であり、フィールドくらいでしか見ない。

 

元がウザいので無視するのが一番

 

No37 髄心体感染者(2)

基本的には強い感染と同じ性能。

 

髄心感染者の中では最も見かけやすい気がする。

 

No38 髄心体感染者(3)

剛腕感染者の髄心版。

 

タフな分だけ周囲に感染体を呼ばれやすく面倒。

 

こちらを攻撃してくる分だけ、絶叫感染者の上位互換と言える。

 

No39 髄心体感染者(4)

蛇妖の髄心版、厄介な点も注意点も同じだが、個体数が少ないためか見かけるのが難しい。

 

No40 髄心体感染者(5)

スネーククィーンの髄心版。

厄介な音波攻撃も健在なので早めに仕留めておきたい。

 

No41 髄心体感染者(6)

悪質タックルの髄心版。

 

タッチダウンされる前に片づけるべし。

 

No42 混屍者女兵士

混屍者の反乱拠点や秘密の出発拠点で出現する。

 

複数の混屍兵の群れの1体として現れ、接近攻撃を仕掛けてくる。

 

火炎放射器でさっさと焼いてしまおう。

 

No43 混屍ライフル兵

混屍者女兵士と同じく、反乱拠点や秘密の出発拠点で出現する。

 

文字通りアサルトライフルで遠距離から攻撃してくるので、火炎放射器やアサルトライフルで攻撃しよう。

 

こいつがダウンし変異している間に他の雑魚を片づけるべし。

 

 

No44 混屍盾衛兵

混屍者の反乱拠点や秘密の出発拠点で出現し、サバイバーにタックルを仕掛けてくる。

 

持っている盾でこちらの攻撃をほとんどガードしてしまうため、

 

攻撃するときは火炎放射器やこいつの左側を狙う、

 

もしくは後ろに回り込んで攻撃、といった工夫が必要になる。

 

ダウン変異後はシールドがなくなるため、撃破難易度が大きく下がる。

 

それでも、混屍兵の群れの中では一番厄介なので注意が必要。

 

No45 混屍機械師

混屍兵の群れの1人。

機械師といっているが特にメカらしい攻撃もなく、特徴もない。

他の混屍兵とまとめて火炎放射器で片づけるべし。

 

No46 ???

 

 

No47 分裂感染者

基本的には肥満感染者と同じだが、放射高校に出現すること、

 

分裂して爆発するときには、爆発するだけでなく、クモを複数体まき散らして倒れるめんどくささがある。

 

公式ではBioTアサルトを使って倒せとしているが、

 

分裂する前に倒したければ高威力の出せるショットガン一択だし、

 

クモも火炎放射器出倒すほうが効率的なので、やや的外れなアドバイスに思う。

 

なお、野営地襲撃にも同じデザインの感染体が出現するが、そちらは肥満感染者と同じ性能で爆発するだけ。

 

No48 ワニ変異体

連盟行動の「静寂のゴビ」のクエストのラスボス。

 

防御力も高く生半可な攻撃では一桁ダメージになることも多い。

 

(レベルカンスト120でも余程強化していない限り、3桁ダメージを与えることはできない。)

 

こいつの正面に立つのは基本的に危険で、頭を振り上げたり、砂嵐を巻き起こしサバイバーに大ダメージを与える。

 

砂嵐攻撃は、バリア満タンの状態でもまともに食らえば、

 

バリアは削れ、HPが残るかもきわどい(アーマー値180を想定)

 

この為、基本的にはヘッドショット狙えるようにアサルトライフルかショットガンで戦いつつ、動き回らなければならない。

 

とは言え、ショットガンの射程に入るのも危険である。

 

大きな巨体を振り回したり、仲間のワニによる地面這いずり攻撃を受けたり、

 

と接近して攻撃するのも難しい。

 

HPが少なくなってからは、背中のとげを飛ばしてきて大ダメージを与えてくる。

 

これは動き回らないとよけることができず、

 

回復や弾丸を補充している暇もないため、ダウンから回復直後だと、はめ殺しに合うことが多い。

 

パーティメンバーの戦闘力次第では普通に全滅しクリアできない可能性も十分にある超強敵である。

 

故に、倒せた時の喜びはひとしお大きいものがあり、報酬もうま味なので挑戦はしておきたい。

 

No49 特殊感染体

連盟行動の「静寂のゴビ」のクエストに登場するボス。

 

第3ラウンドに出現する。

 

蜂の鳴音を数十倍強化したような性能で、火力不足では苦戦必至。

 

もちろん攻撃力も高いので、油断すると普通に大ダメージを受けることもある。

ステージ的に高台があるので、弾薬箱等を使って登れば比較的安全にダメージを与えられる。

距離を取って戦うことも多いので、武器としてはアサルトライフル、手数とヘイト取りに速射砲台などを使うことになるだろう。

普通に地面で戦うと、通常攻撃に加え、自身の周囲に砂嵐を巻き起こしたり、

地面を這いずる味方を呼び寄せたりと厄介だったりする。

 

No50 ???