【ライフアフター】戦闘専門職はゴミな件。

2021年1月10日

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この記事は戦闘職にナンシー市演習で負けた腹いせに書かれた記事であり、100%主観に基づく。

 

その為、事実と異なる可能性は0ではない。

 

それでも戦闘職はゴミに変わりないけどな。

 

 

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戦闘職がゴミな理由

周囲のプレイヤーにとって戦闘職は役立たず

 

はっきり言って、いなくても困らない。

 

貿易において戦闘職は何ら生産に寄与しないのは周知の事実であるし、

 

消費者としての側面においては多少の価値を認めてやっても良いが、

 

極論、戦闘職のプレイヤーなどいなくても経済は回る。

 

困るやつはいない。

 

武器、防具職人は必要な素材を採取専門職から入手するし、

 

採取専門職は完成した武器や防具を職人から購入する。

 

ここになんとなくへばりついているのが、戦闘職の連中だ。

 

ウイルス専門職だけは別格。

ただしここで忘れてはいけないのは、「ウイルス専門家(学者)」の存在だ。

 

これだけは戦闘職の中でも例外。

 

存在意義は大きいし、需要もあるバリアをはじめとするウイルス製剤は彼らしか作れない。

 

黒沼地をはじめとする通常攻撃が効きにくい相手への毒、

 

広範囲拡散器によるバリア等の回復サポートなど戦闘面でもかなり役に立つ。

 

いるといないとでは意外に大きな差になるだろう。

 

それに比べて他の戦闘職(笑)の存在意義たるや。何の価値もない。

 

ライフル兵はウイルス専門家の下位互換、劣化的存在、

 

狙撃兵は使いどころが限定され過ぎており、無駄。

 

戦士は語る価値もないw

 

ウイルス専門職は上、後の戦闘職は下。これは変わらないカーストなのだ。

 

そうは言っても……戦闘職は頼りになる?

戦闘職はゴミじゃない!

 

哀れな妄想をいだくウイルス専門職以外の戦闘職や、事実を知らない救うべき非戦闘職の人々よ。

 

そういいたくなる気持ちも、(たまたまウイルス専門職が戦闘職に含まれているために)僅かばかりならわからなくもないが、事実は変わらない。

 

考えてみて欲しい。

 

パーティなどを組んでクエストになるとき、頼りになるメンバーというのが存在すると思う。

 

そのメンバーというのは必ずしも戦闘職だったか?そんなことはないはずだ。

 

高レベルな非戦闘職という場合はかなりあるし、

 

高性能な武器、武具を持っている人、なによりもメンバー自身の個性やキャラクター性などそれらを総合的に踏まえて、

 

「頼りになる」という判断を下しているはずだ。

 

言い換えれば、頼りになる人物が(哀れにも)たまたま戦闘職に属している場合はあるだろう。

 

だが、職が戦闘職だから敵との戦闘で役に立つという式は、成り立たないのがこのゲームだ。

 

高レベルの非戦闘職の方が、低レベルの戦闘職よりも有益であり、

 

その場合の戦闘職はお荷物、邪魔、役立たず、あらゆる罵倒の対象になるのは明らかである。

 

 

自己満足な場所でしか価値がない。

上記のことも踏まえて考えると、

 

 

せいぜい戦闘職は自己満足のためにしか、その存在意義はない。

 

ナンシー市演習でどや顔で飛び回って冷兵器を振すしか能がない戦士、

 

スナイパー戦で即死クラスの攻撃を与えてくる狙撃兵、

 

アサルトライフル連射でかなりうざく弾幕の雨を降らせてくるライフル兵

 

どれもナンシー市演習においては火力の面だけは秀でているのは事実だし、

 

非戦闘職はかなり手を焼くのも確か。

 

おまけに、20201106のアップデートのせいで、

 

ランキング上位に食い込むのがかなり難しくなったUMA狩りにおいても、

 

認めたくはないが、こんな連中どもの瞬間的火力は上回るため、上位報酬をかっさらわれてしまう。

 

しかしながら、こいつらは大事なことを忘れている。

 

火力の出せる武器や防具、その他の道具を生産し、提供しているのは誰だ?

 

お前らが人様の生産物を利用しドヤ顔できるのは誰のおかげか?

 

言わずともわかるだろう、非戦闘職のプレイヤー達のおかげに他ならない。(あとやはりウイルス専門職の力もある)

 

戦闘職は非戦闘職なしでは唯一存在意義を発揮できる場所ですら意味がない。

 

それを否定できるとほざくなら、防具も武器も持たずに敵を倒してみてからその寝言を言え。

 

一方その逆は成り立たない。

 

いなくても困らないのは述べたとおりだ。(ウイルス専門職を除く)

 

戦闘職はしょせんその存在は自己満足のためのジョブである。

 

これ以上でもこれ以下でもない。

 

自己満足のためだけを考えるなら選ぶ価値は大きいだろう。

 

ナンシー市演習でもUMA狩りでも満足できる結果を得やすいだろう。

 

だがそれだけだ。ソロプレーならば選択肢としてもありだろう。

 

だが、野営地でのプレーなどを考えたとき、そこまで価値はない。

 

PVPならともかく、PvEでは大差ない。

 

 

まとめ

・自己満足のために戦闘職を選ぶのはありだが、周囲にとってはいなくても困らない、利己的な存在にしか過ぎないことを自覚し、終末世界で這いつくばってろ。(ウイルス専門職を除く)

・せいぜいソロプレーでドヤ顔できる場所でデカい顔して満足しとけ。それくらいは許してやる。

・戦闘職はしょせん非戦闘職に支えられているだけの寄生虫。非戦闘職に圧倒的な感謝の心を持て。

あとウイルス専門職にもひざまずけ。(非戦闘職も彼らだけには敬意を払うべし。)