【逃げゲー】ゴリラから逃げるクソゲーはバカゲーだった件について。

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【ゴリラゲーとの出会い】

今回、著者は「何も考えずにできて、プレー時間5分くらいで終わりそうなシンプルなゲームはないか」との思いの元、

Googleplayを探っていた。

すると、Goron氏と言う人物の作るゲーム、『クソゲー① ゴリラから逃げるだけのゲーム』と言うものを見つけてしまったのであった。

↓ダウンロード先のURL:

見つかりませんでした

このGoogle playの評価を見る限り、5点満点の「2.9」だし、ゆるいなんかいろいろ任天堂のヨッ○ーみたいなキャラとGoron氏のイラストもあるし、

なんだかこれは凄そうである。(いろんな意味で。)

「クソゲー① ゴリラから逃げるだけのゲーム」をプレーしてみた。

Googleplayでの説明には『クソゲーです。ゴリラに当たるとゲームオーバーです。白い球体に当たっても大丈夫です。』

とシンプルにしか説明がなかったが、要は「ゴリラから逃げまくるだけのゲーム」という事なのだろう。

タイトルのまんまである。

ゲームを起動すると「逃げゲー」としか書いていない。要は逃げればいいんだなーということだ。

そして始まる、ゴリラからの逃走。

ドン!!!!

意表を突かれた。

ゲームのタイトル画面からは想像もつかなかったまさかの「3Dゲー」であり、真っ白なおされヘアーをした彫刻の様な男が立っていた。

そして、どこだよここは!!

試しに画面にある十字キーをタップしながら移動していくと「お?バグったのか?」言いたくなるような謎の虹色の壁らしきものが姿を現す。

また、画像の右の奥からは「白い球体」が徐々に彫刻プレイヤーへと近づいてくる。

カオスな世界だ。

球から逃げ回ってみたけれど、結構な速さで追いつかれぴったりと白い球はくっついてきた。

そこでジャンプを駆使して球に乗ることができた。(結構バランスを取るのはコツがいる。)

球乗りを満喫し?良く分からないフィールドを移動しようとしたその時!!

奴は現れた!!

そう。Gorillaである!!

ゴリラは高い所に登っても、壁があろうとも、唸り声を上げるでもなくじわじわと襲い掛かってくる。

無言で近づいてくるところが怖いし、全体マップとかもないからどこに逃げればGorillaを躱せるかもわからない。

そして戸惑っているうちに……。

Gorillaは、無慈悲に彫刻のプレイヤーを粉々に砕くのであった……。Oh……。

【まとめ】

「クソゲー① ゴリラから逃げるだけのゲーム」はクソゲーと言うより「バカゲー」。

工夫次第で結構遊べるカオスなアクションゲームだと思う。

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