【ライフアフター】極限スピードレースがクソ仕様な件

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レース最大の障害はコースアウトではなかった。

極限スピードレースは自分のバイクや車で、レース完走が目的となるが、サントパー二に敷かれたロードを走ることになる。

 

時たま現れる加速・減速システムや、昼夜の変化でのコースの視野が変わるなど悪くはない。

 

ただ何もないところを走るよりはましである。

 

車がかなりうざい。

レースは道路を走ることができる乗り物であれば、なんでも参加可能な様子。

 

当然マシンの性能さがあるのは仕方ない。

 

どうしても闇ガチャで高性能な乗り物を手に入れたサバイバーが優遇されてしまうのは、

 

残酷ではあるが事実である。

 

それは良い。

 

しかし、バイクでレース参加するプレイヤーは車と接触した瞬間バイクが

 

横転や変なところではまって動けなるというくそ不具合が一番の問題なのだ。

ぶつかってきた車の方は何事もなく、レース場を走り抜けられるのに、バイクは身動きできずコースアウトもしていないため、詰みとなり、はじめからやり直すしかない。

 

まじでUNEIはBKAKA!!

 

UNEIは対策方法を知っているのに実施しないド低能。

この詰み状態の解決方法は、UNEIが以前開催したバイクレースでは実装されていた。

 

それは「リスタート」機能だ。

 

以前のチェックポイントまで戻ることで、はまってしまった時の不具合などをやり直すことができるというものである。

 

恐らく今回は、チェックポイントシステムがレースに使われていないので、こんなGOMIな不具合が発生してしまっている。

 

Noが腐ってんのか。

 

車自体もそもそもUZAI

たまにハッピー101の狭い路地のど真ん中に車を置く大バカ者がいるが、

 

101で置かれた場合ものすごく邪魔で迷惑極まりない。

 

車で走るのは勝手だし、レースに出ること自体も否定はしないが、なんで不具合対策してないわけ?

 

まとめ

・全てはUNEIが悪い。厳密にいえば車のせいではない。

・現状では車に接触したら対策なし。あきらめてはじめからやるしかない。