【ライフアフター】ナンシー市娯楽試合でキルしやすいモードランキング

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ライフアフターはゾンビを倒すだけでなく、PVPモードも行うことができる。

 

しかしながら、多くの交戦区域では通常通り武器・防具などの耐久は消耗するし、圧倒的にレベルの高いプレイヤーに一方的に瞬殺されてしまうことが多々ある。

 

(得るものより失うものの方が多いかも)

 

そんな中でナンシー市娯楽試合もPVPの1つでありながら、武器・防具・ドローンなどの耐久は一切減らないし、敵も同じレベル帯の相手、

 

もしくは調整がなされるので他のPVPモードに比べて接戦を繰り広げることができる。

 

しかも演習後にもらえる報酬でアタッチメントの強化素材が入手出来たりするので、

 

1日1回はやっておきたいところなのだ。(戦闘センスを身に着けるという意味でもやって損なし)

 

 

全くキルできなくても一定量の報酬はもらえるので、

 

周回すれば1日の上限まで報酬がもらえるだろうが、せっかくPVPモード。

 

やはり敵をキルしたいのがプレイヤー心理である。

 

そこで今回は個人的にキルをとりやすいモードをランキングにしてみた。

 

上位ほどPVPになれていなくともキルをとりやすいモードとなっている。

 

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ナンシー市演習(カジュアル戦)でキルをとりやすいランキング

1位 氷雪の戦士

フィールドでアイススプレーを入手するまでにやられる可能性はあるが、手に入れてしまえばこっちの物。

 

普段は近づきたくないショットガン持ちの狂人や、ノコギリ刀を振り回してくるやつらもアイススプレーを吹きかければ全くの無力と化す。

 

プレイヤー自身の武装や防具が弱くとも、接近戦で1対1(相手はスプレーなし)ならまず負けない。

 

逆にアイススプレーで凍っている敵にとどめを刺すも良し、強敵との直接対峙は味方に任せて後方からスプレーで支援するもよし。

 

いろんな形で敵キルをとりやすいモードと言えるのではないだろうか?

 

ジャンプしたり走り回ったりという目まぐるしい展開も少なめになるので、アクションが苦手でもキルできる可能性が高い。

 

2位 砲火の轟

こちらも1位同様、フィールドの体験用バズーカを拾うまでがリスキーだが、拾ってしまえばこっちの物。

 

ただし、体験用バズーカは全装填数が10発、(入手時には5発入っている)、

 

弾速、リロードともに遅めなので、弾切れのスキにどう対処するか考える必要がある。

 

個人的におすすめなのは遠距離からバズーカを撃ちまくる戦法。

 

弾切れ対処ができれば、キル数を稼ぐことができるだろう。

 

 

3位 熱血闘争

ライフアフターではどうしても遠距離戦用武器が主役になってしまい冷兵器はサブという位置づけにならざるおえない。

 

そんな冷兵器が活躍するのがこのモード。

 

とにかく冷兵器を持って切って切って切りまくるべし。楽しい。

 

スタンバットとノコギリ刀は用意して挑みたいところである

 

なに?冷兵器はもってない?

 

それなら味方と敵がチャンバラしているところを射撃すれば良いのだ。

 

せこい?いいや違うね。チャンバラの最中の援護射撃でやられる方が悪いのだ。(強者理論)

 

ただし、援護射撃は敵との1対1でやると、

 

あっという間に距離を詰められ返り討ちということもあるので注意。

 

4位 狙撃エリート

狙撃とついているようにスナイパーライフルを持っていたほうが良いモードであり、

 

ない場合は通常通り、敵との中近距離での戦いとなるためキルが難しいと思われる。

 

しかも敵と戦っている間に、敵のスナイパーからの攻撃を食らう可能性も高い。

 

逆にスナイパーライフルを持っていて、

 

狙撃が得意であればキルを稼ぎやすいだろうが

 

プレイヤーと装備環境を選ぶモードかもしれない。

 

 

5位 ジェット射手

試合開始直前に背中ジェットパックを背負い、ジェットで飛び回りながら戦うモード。

 

ジェットパックの独特の操作感も慣れていないと厳しい。

 

味方も敵も入り乱れて常に飛び回るので敵に攻撃を当てづらい。アクションになれていないならなおさらである。

 

近距離ならショットガンを使いたいところだか、意外に難しく、アサルトライフルなどをかすらせてちまちまダメージを与える、

 

もしくは敵の着地時を狙ってグレネードランチャーを叩き込むといった戦法を取るのがベターか。

 

いずれにしても、アクションに慣れていないとキルを取るのはかなり困難を伴うといえそうだ。

 

たぶんジェットパックで飛びながら狙撃などはものすごく難易度が高い。

 

 

できたら自慢しよう。

 

6位 火力全開

アサルトライフル、サブマシンガンが強化されるモード。

 

単純にキルを取れるかという点においては、熱血闘争の次に位置付けても良いのだが、

 

個人的には、ライフアフター最強の敵がこのモードでは現れるのでこの順位。

 

それは言わずもがな「ラグアフター」、、、ラグである。

 

敵味方両方が弾幕の雨を降らせることにより、とにかくほかのモードに比べてものすごくラグい。

 

敵を狙ったと思ったら、いつの間にかやられていたみたいなキング・クリムゾン的状況が多発する。

 

動いたはずなのに動いていなかったとか。ものすごくありまくる。

 

リロード地獄も健在、敵にやられてもリスポーンまでもものすごく時間がかかるし、

 

やっとの思いでリスポーンしたと思ったら、待ち伏せしていた敵にハチの巣にされる。

 

最悪である。敵のキルどころではない。

 

まともに動作するかどうかさえ怪しいモードなのだ。

 

対策としては遠距離から狙撃する、演習開始直後などの込み合う時間は避け、

 

終了間際の人が少ない時間に演習を行うといったことだろう。

 

もしくはこのモードの時だけは演習を行わないというのも、

 

精神衛生上良い選択と言えそうだ。

 

全く、なんでユーザーが配慮せにゃならんのだ。

 

余談:ナンシー市娯楽試合中に武器・防具の付与ができる。

3回まで無料で付与ができる。

 

3回目以降は1回につき演習勲章20が必要になる。

 

付与できる内容は自宅用修理台で付与できるものと同じだが、付与した効果は付与を行った演習のみで有効。

 

付与効果の重ね掛けは不可?

 

(なので重複効果のある専念や護身は1段階だけ?要検証)

 

試合が始まるまでの待ち時間をなどを利用して付与を行っておくと生存率向上、

 

キルのチャンスも増えるので試してみて欲しい。

 

 

まとめ

最後に一言だけ言っておきたい。

 

これまでこちらをキルしてきたサバイバーども。

 

お前らの武装や防具が強くて、達人並みの実力があったからキルできたんじゃないぞ。

 

勘違いするな。お前らが偶然キルできたのは

 

2割の集団戦法による数の暴力と、8割の「ラグアフター」の実力のおかげだからな!!!