【ライフアフター】各マップの感想を100時間以上プレーしたヤツが書くだけの記事。

2020年5月16日

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この記事は202004019時点でのライフアフターに関しての、各マップに関する個人的な感想である。

 

参考までに書くとプレー時間は100時間は気が付いたらやっている人間が思ったことをただダラダラ書くだけで、

 

まだまだ不十分な点も多々あるがご了承を。

 

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ライフアフター マップ一覧

停戦地区

ハッピー101

サバイバーならば必ず一度は訪れることになる街。

 

ここからすべてが始まり、個人野営地に移るも良し、そのままソロで101住居者として暮らすも良し。

 

全てはサバイバー次第である。

 

毎日11:00と17:00の2回、「スーパー鶏もも弁当(精力回復)」+新貨幣500がもらえる物資回収イベントがあるが、

 

これはゲームを始めたばかりのサバイバーでも問題なくできるため、

 

時間が合えばやったほうが良い。

 

また、その際はパーティを組んで物資回収したほうが早く終わるのでおすすめである。

 

あと、表彰台みたいな銅像が3体並んでいると思うが、1日1回はいいねを押すと、スキルポイント500か新貨幣500がもらえることがあるので地味にお得。

 

(この像は放射高校クリアの上位3名のランキング入賞者の像である。)

 

いいね押しても、もらえなかったときは残念な気持ちを込めて銅像を殴ろう。

 

物資回収イベントはありがたいのだが、その瞬間に人が多くなるのでラグくなるのがデメリットでもある。

 

また、土日はレイチェルの住民依頼があり、報酬もうま味なのでぜひ参加したいところ。

 

 

個人野営地

ハッピー101から引っ越したサバイバーたちが集う場所。

 

ハッピー101との大きな違いとしては、市長などの役職のあるサバイバーがいたり、

 

時代があり、野営地の発展具合によってショップで買えるものが増えたり、

 

市役所で設定することで特殊なバフの恩恵を受けられたりといったことがある。

 

後、税率も野営地によっては101より安いところもあったりする。(101は均一で9%)

 

報酬面でもうま味で、野営地銀行前に止まるヘリから特殊感染体撃退のイベントに参加するとかなり報酬がもらえるし、

 

野営地ポイントというのが手に入って、それによって物資を獲得することもできる。

 

野営地ポイントは毎晩行われるパトロールや、軍事演習、特定の行動(野営地のご飯を食べる)などをこなすと手に入る。

 

基本的にこだわりがなければ、

 

どこかの野営地に所属して、他のサバイバーからゲームについて教えてもらいつつプレーするのが良いだろう。

 

ぶっちゃけこのゲームの説明はかなり不親切だし、変な日本語は多いしで、面白いけれど、初心者向けとは言えない部分が多くみられるし。

 

秋の森林

サバイバーたちの実力が試される初めてのマップ。

 

ここで木材や石などの物資を集めまくることになり、「モンドラゴン」や「弾薬箱」などを作っておきたいものである。

 

(麻も集めて包帯をたくさん準備すべし)

 

突然の雷雨で風邪をひいてダッシュできなくなったり、雷に直撃されたり、

 

(一方で雷雨の中でしか採れないキノコや素材もある)

 

夜にはゾンビに襲われ、オオカミには噛みつかれ、クマにはひっかかれと、初めての野外マップとしては結構ハードだと思う。

 

丸腰、ノー防具ではそう長くは持たない。

 

結構ゲームをやりこんでいても、ここで採掘できる「鉄鉱」や「小枝」などは

 

後々も重要になってくるので、序盤のうちから大量にため込んでおくことをお勧めする。

 

後、たまにマップの左下の方に現れる特殊感染体を狩ることができれば、結構いい報酬になったりする。

 

あと週末の住民依頼はレイチェルの依頼と二者択一でこちらを選ぶこともできる。

 

だが、目標の撃破など面倒な気がするので個人的にはレイチェルの方をお勧めする。

 

 

砂石の城

何もない砂漠地帯だが、オアシスや砂石の城、科学会の拠点などが点在し集められる物資内容も大きく異なってくる。

 

特に砂嵐がやってくるとじわじわとダメージを受ける+移動速度が劇的に遅くなるので、

 

慣れないうちは安全小屋(洞窟)に避難しておいたほうが良いだろう。

 

例えば、砂嵐時のヘリコプターにつながる階段を上るのは恐ろしいほど遅くなる。

 

動物もオオカミと同パターンの行動をするジャッカルがいたり、

 

遠くからマシンガンやショットガン、さらにロケットランチャーをぶっ放してくる「裏切り傭兵」がいたりと危険度が増している。(あと狙撃兵もいる)

 

しかし、裏切り傭兵がたむろする「砂石の城」には物資の入った箱も多いし、

 

裏切り傭兵を倒すと高確率で新紙幣が手に入るので倒せる余裕があれば倒して

 

新貨幣稼ぎをするのもありである。

 

ただし、相手は集団で来るので思った以上に攻撃を受ける可能性あり。

 

ここで手に入る「錫鉱」や「木の芯」は結構利用頻度が多いので、集めておくこと。

 

ミスカ大学

製作レベル12以上で参加かつ2人以上いないと、まず参加すらできないイベントである。

 

このイベントはミスカ大学が感染者に囲まれ逃げ遅れた人を救出するというもので、

 

一応タイム計測もある。

 

(クリアさえすれば最悪時間がかかっても報酬はもらえるので参考程度だろうが。)

 

とにかく、感染者がうじゃうじゃ沸くので、

 

ロケットランチャーなどの高火力の武器の方で一掃すると良いかもだが、

 

それらの武器を入手するのはかなり後半にならないと難しいので

 

もっともよい方法は「強いメンバーに協力してもらう」だったりする。

 

ちなみにここで得たアイテムは一切持ち帰れないし、伐採などもできないのであしからず。

 

弾は支給される精製弾丸箱が落ちているので拾ってバンバン撃ちまくろう。

 

 

白木の高地

一面雪と氷の銀世界。

 

時々吹雪が吹いて、移動困難+凍傷になりダメージを受けることがあるので、

 

安全小屋に避難するか、近くで焚き火をたいて吹雪に耐えるべし。

 

また吹雪でないときも、凍傷にかかることがあるので、

 

特に道具を持っていないときは「たいまつ」をもって移動や採取を行うと良いだろう。

 

採掘ではアルミ鉱や藍晶石(らんしょうせき)などが取れ、交易で意外と需要があるので多めに取っておくと良い。

 

また、攻撃すると突っ込んでくるヤク、羊など動物も多く、

 

各地に帝国の軍営地があるのでロケットランチャー、ショットガン、マシンガンを持った兵士もいるので

 

この地に向かう際は準備をしっかりしておいたほうが良いだろう。

 

特に帝国のロケットランチャー兵(重装甲兵)はかなりタフだし、ロケランの威力が大きいので苦戦を強いられる可能性あり。

 

 

モス沼地

じめじめとした沼地と、高野が特徴的なマップ。

 

夜になると健康値がじわじわ下がる霧が出るので「感染予防薬」や材料の麻は多めに持っていくほうが良いだろう。

 

沼地は立ち止まっているとどんどん沈んでいく底なし沼である、

 

それに加えて沼から出てくるミミズ状の感染体の攻撃や、音立てず忍び寄っては噛みついてくる複数のワニの群れには注意。

 

ちなみにワニと戦う時には後ろに下がりながら攻撃すると少しは楽に戦えるし、

 

拡散器を使ってウイルス製剤をばら撒いてあげると撃破の助けになるだろう。

 

 

ドベ雪山

このフィールドは雪の積もらない「麓部分」と、常時雪のある「雪山」に大きく分類されている。

 

プレイヤーはフィールド到着時には麓に降り立つが、そこは科学会の拠点となっているためいるだけで体力が回復する。

 

麓部分には動物(熊、イノシシなど)や麻などの植物、補給物資の箱などが転がっており、比較的安全に採取活動ができる。

 

鉱石は銅鉱が取れる。

 

雪山は頂上に上るにつれ、感染体や帝国兵等がそこらじゅうをうろついているのでしっかり準備して登るべし。

 

特に帝国兵に関しては、火炎放射器を持った兵士が出てきて射程こそ短いが、じわじわとプレイヤーを火であぶってくるので注意。

 

また山頂へと続く道には地雷なども仕掛けてあるので、ジャンプしながら移動するのが良いだろう。

 

雪山の方角には洞窟もあり、そこはいるだけでじわじわ健康値が減少するし、感染体のほかに、ダメージを受けるボール?の様なものを生み出すクモもいる。

 

そして洞窟にはここでしか取れない「洞窟キノコ」があるので、余裕があればとって帰ると良いだろう。

 

(豚のエサなどに大量に集めておくと良いかも。)

 

ちなみに洞窟につながるあるルートでは潜水リュックを持っていると少しお得なことがあるような。

 

追記 20200516

5月中旬のアップデートで雪山の部分で時折「雪崩」が発生するようになった。

 

サバイバーは巻き込まれるとダメージ+転倒してしまうが、感染体などの敵には雪崩の影響がなく、敵に襲われているときに雪崩が起きたら一方的に殴られるだけという、

 

やや残念なアップデートになった。

 

サントパー二

かつては恐らく人でにぎわっていたであろうリゾート地であり、感染体にあふれる今もきれいな海や雄大な景色が残る。

 

フィールドの大部分が海で占められており、4つの島、「塩浜の島?」「双子島」「レジャーランド」「立山の島」を船を使って行き来することになるだろう。

 

しかし、島の往来に使う船だが島に上陸する台風や竜巻の影響で結構頻繁に欠航するのでいざという時は泳いで渡るほうが良いかも。

 

船を使わずに移動もできるが、その際は「潜水リュック」や「スラスター」などを持って行った方が快適にフィールド探索ができることだろう。

 

また島の海辺にはカニが歩いていたり、釣竿とエサがあればどこでも釣りができるので、たまにはサバイバーライフを忘れて釣りに没頭するのも乙である。

 

<サントパー二の4つの島について>

・塩浜の島:

プレイヤーが最初に降り立つ島、ここから他の島に船で行ける、伐採すればヤシの実が落ちてきたり、動物やイチゴがあったりと自然豊富。

 

感染体やモス沼地にいたワニよりも強い「熱帯ワニ」などがうろついているので、注意が必要だが歩くだけでも楽しいかも。

 

・双子島:

主にココでしか取れない「衝天唐辛子」を目当てに訪れることになると思うが、とにかく見つからない。

 

あっさり見つかるときにはあるのに、写真撮影などのクエストで必要な時に探し回っても見つからないこともあるのであきらめよう。

 

多分いろんな商隊クエストの中でも地味に面倒なクエストランキング上位に入るだろう。

 

島と島の間のつり橋を渡ると火山がある島が一つあるが、

 

その付近は熱風吹き荒れ、感染体トカゲがうろつき、熱風ダメージを受けることも。

 

あと、火山の中心に飛び込んだら即死するので良い子のみんなはやめようね。

 

・レジャーランド

ここには2か所の船の停泊所(レジャーランドA,B)があるようにかなり大きい島となっている。

 

Bの方がUMAの出現ポイントに近い。

 

島の中心地は大量の感染体がリゾート気分を満喫している。

 

レジャー施設(ハウス)が立ち並んでおり、結構な数の木箱などが放置されているのでゲットするのも良い。

 

中には鍵がかかっているものもあるので「マスターキー」を持っていくのもおすすめ。

 

ただし、赤い海パンを履いた感染体はかなり手ごわいのでなるべく相手にしないほうが良いだろう。

 

立山の島:

謎の研究所が放置されている島。

 

研究所内には無数の感染体や帝国兵の残骸が放置されているが、中には襲ってくる感染体や感染してしまった帝国兵がいるので心してかかるべし。

 

帝国兵の感染体は特に攻撃力も高くまともに戦いたくない。

 

この施設内で手に入るある薬を帝国兵に投げつけて戦うのが良いだろう。

 

 

赤杉町

これまでとは打って変わってウェスタンな雰囲気漂うフィールド。

 

全体的にのどかな牧草地帯な風景が漂っており、フィールドの中央には鉄道が走る。

 

ここでしか取れないコーンやニンジンをゲットしながら、その辺を歩く馬を手なずけて乗馬もできたりする。

 

しかしながら、このフィールドには「護衛隊」と「ギャング」の二大組織が張り合っており、プレイヤーはどちらかに強制的に加入することとなり、

 

護衛隊ならば、ギャングを見つけて撃破していくことで昇進していくことができ、昇進した地位によって特典増えていく。

(その逆もしかり)

 

それぞれの組織に入ればそこだけの特権があったり、クエストがあったりするが、正直どちらに所属しても大差はないのではないだろうか?

 

好きな方に入ろう。

 

天候的にはのどかだし、気候の変化などもないので比較的安全に採取ができるが、

 

何しろ広野であるため、地味に移動が大変だったりする。

 

バイクがあればそれを乗り回したいものだが。

 

ホープバレー

我々サバイバーがチュートリアルで訪れた因縁あるあの場所である。

 

2人以上で参加可能で、よくわからない研究所を駆け巡って、ボスを倒して帰還するのが目的。

 

あっけなくプレイヤーのHPを奪うカブトムシには気を付けよう。

 

なお、カブトムシが出てくる小屋に続く道は右端によりながら走るとカブトムシが出なくなるのでおすすめ。

 

 

旧港高校(放射高校とも、期間限定で開催)

感染体にあふれる高校で、高校生の感染体がさまよう中、サバイバーがプレイヤーの救援を待っている。

 

1人で挑戦することになり、1回層ずつ登っていくステージ構成で、全部で100階層以上あり、徐々に難易度が向上していく。

 

また放射量というものがあり、1ステージ「挑戦で」50の値を得ることになるが、1日で最大500までしか耐えられないので

 

1日につき最大10ステージまでしか進めない。

 

(この制限は毎日24:00にリセットされ、毎週月曜日にそれまでクリアした「最大ステージ数-10の階層」から挑戦することになる。)

 

それにしても失敗しても放射量がカウントされるのはいかがなものかと思うが。

 

各ステージにはエレベーターで移動し、

 

1度クリアしたステージにも挑むことができるが、

 

救助案件(緑のマークがついているところ)以外はクリアしても報酬はない。

 

ステージを進めるごとにかなり厳しくなってくるので、根を詰めてやる必要はないかもしれない。

 

ステージには感染防止薬や弾薬箱、ドローンなどできる限りの準備を整えていこう。

 

なお、武器の消耗は90%減少するので強い武器を持って行っても安心。

 

ステージの区切りごとに出てくる特殊感染体を撃破すると多くの金塊をもらえるのはうま味である。

 

レイブン市

野営地では電車でレイブン市の郊外まで行くことができるが、郊外とレイブン市を分けている門をくぐるとその市の中に入ることとなる。

 

かつては栄えていたであろう大きな都市であり、至る所に感染体がうろついているが、

 

各地に箱入りの物資も散らばっているため、物資収集が意外とできる。

 

しかし基本的に箱などからのアイテム入手となるため、採掘や採集できず熟練度を上げることはできない。

 

また敵の強さはプレイヤーの採取レベルに自動的に合わせられるため、

 

どんなにレベルを上げても感染体などの強さは体感として変わらず、油断ができないのがレイブン市の特徴。

 

高周波で攻撃してきたり、バットを振り下ろし突撃してくる感染体などとにかく敵は凶暴だし、

 

いったん追いかけられると高所への避難や感染体の近づけない場所に逃げ込まない限り、

 

ずっとプレイヤーの後を付けてくるなどとにかくしつこい感染体もいる。

 

そんな時は川辺に逃げたり、フィールドに4か所ある安全小屋(避難所)に入ったり、ヘリコプターがあればその上に登るなどしてやり過ごすと良いだろう。

 

レイブン市にある4つの避難所は避難所同士はワープ?して移動可能なので便利に使えることだろう。

 

レイブン市の4つのエリア

他にはレイブン市は4つのエリアがあり、それぞれ感染体が占拠している場所(紫色)と人間側の陣営(青色)がマップに表示されている。

 

紫のエリアは当然感染体だらけなのであまり近づきたくないが、

 

青色の人間側陣営は、護衛隊メンバーや陸攻器がたむろしており、

 

感染体が接近すると自発的に攻撃を仕掛けてくれるNPCである。

 

なので感染体に追いかけられて困っているときは、

 

彼らに撃退してもらい、倒れた敵のドロップだけいただくというのも一つの手である。

 

なお、1時間に一回のペースで感染体陣営VS人間側の陣取り合戦が行われ、

 

結果次第で感染体-人間側の陣営のエリアの勢力図が変化する。

 

これに参加すると報酬ももらえたりするので余裕がある人は参加してみると良いだろう。

 

(人間側の陣営だけでなく、感染者としても参加可能だが条件を整る必要あり)

 

あと、避難所の付近に都市の車(バイク)がおいてあり、1日30分までなら乗り放題なのでレイブン市を滑走するのも面白いかもしれない。

 

 

交戦地区

戦乱エリア

どこかの野営地がランダムで戦乱エリアに選ばれ、

 

プレイヤーは他のプレイヤーの荘園に侵入し、一定数以上のロッカーを破壊して荘園の制圧したり、その中の物資を強奪したりのが目的である。

 

なお、持って帰れる物資にはそれぞれポイントが設定されており、1日の許容ポイントを超えて物資を持って帰ることはできない。

 

しかし、生半可な装備や準備では他の野営地のメンバーに返り討ちにあったり、

 

金庫に入りこめても毒ガスやトラップでやられたりとスリル満点である。

 

なので自信がなければそもそも侵入しないか、侵入しても荘園レベルの低いところを狙って脱出路も確保できそうなところを襲撃するのが良いだろう。

 

これはほかのエリアでは味わえないスリルであり、緊張感があるが、場合によっては報復される可能性もあるのでほどほどにしよう。

 

遠星城

感染体だけでなく、他のプレイヤーも敵となるフィールドであり、

 

目的としては各地にある「血の金剛石」をゲットし、それを遠星城のどこかに現れる商人に欲しいアイテムと交換してもらうことが目的である。

 

またレイブン市と同じように?他のプレイヤーのレベルは自分の採集レベルなどが近い相手が現れるようになっているので、やはり油断はできない。

 

なお、ここでの野営地への物資の持ち帰りは係の人ではなく、時間で現れる小型ドローンに預けることで可能であり、

 

プレイヤー自身はヘリコプターでこれまで通り帰還することとなる。

 

この為、小型ドローン付近で他のプレイヤーと鉢合わせ→倒されてドロップした物資を奪われるという危険がある。

 

ナンシー市

毎日複数のテーマから、1つ選ばれる演習を行うことのできるエリア。

 

演習の時のみ入ることができ、市内には2か所電車が通行するところもある。

 

製作レベル12以上で参加可能で、

 

ロケットランチャーを使って陣取り合戦や、

 

ジェットパックで飛び回って戦ったり、狙撃したり、接近戦で殴り合ったりとその日によって様々な演習が実施される。

 

正直、他のプレイヤーとの装備の差が如実に出る試合もあるが、

 

例えば冷凍銃を使うマッチでは、だれもが相手を封殺できる機会が十分にあるので面白いと思う。

 

相手が強力なショットガンをぶっ放してくるのに対し、こちらは冷気を吹きかけてカチコチにして動けなくするのが楽しいw

 

また基本的に複数vs複数のチームバトルであるため、自身が弱くても活躍する手段はあるし、(援護射撃や土嚢などを組み立てて陣地の防御を固めるなど)

 

ナンシー市の演習でたまったポイントで弾丸箱などのアイテムを手に入れられるので、参加する意義は十分にあるといえるだろう。

 

ちなみにナンシーの演習では、防具、武器、バリアの耐久値は一切減らないので演習の時だけは強力な装備で挑むというのも十分ありな選択である。

 

シエルタウン乗換駅

ここを通じて他の野営地へ乗り込む電車に乗れたり、なんだか攻防戦が行われているらしいエリア。

 

正直あまり行ったことがないのでよくわからない。

 

戦乱エリアの1つであるので恐らくここでも他のプレイヤーと戦うことになるのではと思う。

 

 

貿易区域

個人野営地から毎日3つ選ばれる。

 

交易自体はハッピー101やテレビなどで行うことができるし、取り扱われる品物も大差ないが、

 

貿易区画の野営地の最大の特徴は「福袋」があることに尽きる。

 

これは各野営地ごとに設定され、その野営地で消費した金塊の額が一定数以上になると3つのアイテムがもらえるというものである。

 

なかなか手に入らないレアアイテムや、職業専用の物資などを手に入れるチャンスでもあるし、

 

テレビで注文するよりも手数料(金額の5%)がかからない分、少しお得にお目当ての物資を購入できるのだ。

 

ただし、交易区域は入場時間(朝4時から24時まで?)が決められているため、

 

それ以外の時間は101に出向いたりテレビで交易を行うしかない点は注意。

 

レジャーエリア

野営地釣り訪問

野営地に加入しているサバイバーのみ利用可能。

 

数量規制があるものの、釣竿とエサがあれば、気軽に釣りを楽しむことができる。

 

(エサは野営地ポイントで購入もできるが製作したほうが安上がりかも)

 

しかも釣りは荘園にあるホームマークの野営地クエストの「野営地活躍ポイント」の加算対象であるため、毎日少しずつ釣りをするのが良いだろう。

 

釣った魚は当然オーブンなどで調理でき、それらを貢献地に提供すれば野営地ポイントももらえるので一石二鳥である。

 

あとオーブンの隣には魚の標本を作れる作業台も併設されているので、材料があれば作ってみよう。

 

もちろん他のフィールドでも釣り自体はできるが、様々なお得なポイントが付くのが野営地の釣り場である。

 

 

まとめ

一通りライフアフターのマップを体験してみて思ったことを書いてみた。

 

まだまだ知らない事ばかりだし、いつも金欠だが、それでも野営地のメンバーなどと楽しみながらこのゲームをしている。

 

これを読んでくれたサバイバーの参考になれば幸いである。