【ライフアフター】uziが主力になってもモンドラゴンは結構使える件。

モンドラゴンライフルスマホゲー
モンドラゴンライフル
スポンサーリンク

ライフアフターのモンドラゴンとは。

弓矢での原始的な狩猟を行っていたサバイバーたちにとって、モンドラゴンの登場はまさに文明開化である。

 

秋の森林で襲い掛かってくるオオカミ。

 

弓矢だと何度噛みつかれながら1匹倒すのにかかることか。

 

モンドラゴンの轟は3回も鳴り響けば、その時獣は地に伏せていることだろう。

 

だがモンドラゴンの衝撃もuziの小気味よい連射音の前には、かすむのであった。

 

こちらの記事で書いたように普段使いの銃器としては「uzi」の性能は計り知れないものであり、モンドラゴンと比較しても優秀であることは言うまでもない。

 

されど!!モンドラゴンはuziが登場したからと言ってサバイバーのリュックからタンスの中にその居場所を変えるべきなのだろうか?

 

いやそれは違う。

 

たしかに主力の座こそuziに譲り渡すが、依然としてその必要性は健在なのである。

 

今回はそんなモンドラゴンについて思うところを書いてみることにする。

モンドラゴンの良いところ4選

  1. 製作が簡単。
  2. お手入れも楽々。
  3. 1撃でアイテムを入手できる
  4. 発砲音が良い

①製作が簡単。

石や木などの秋の森林で入手できる素材で作れることが何よりも良い。

 

最も序盤であれば素材収集が大変だったりはするが、その価値は十分にあるといえよう。

 

②お手入れも楽々。

耐久値が減少した場合、シンプル修理で直すも良し、素材が素材だけに新たに使いなおしても良し、使い捨てを気軽にできるのが良いところ。

 

感覚的にだが、uziよりも連射する頻度が低いためか、耐久値も地味に減りが少ないのも優れているところだといえよう。

 

弾薬箱の弾薬の減りもたかが知れているし。

 

③1撃でアイテムを入手できる

ドベ雪山などにある木箱だが、そのためにuziを無駄撃ちしたくない。

 

かと言って、拳で殴っても箱の耐久力は5なので3発もかかる&殴るたびに腹が減るので微妙。

 

そんな時にモンドラゴンで一発撃ちぬけば、簡単にアイテムドロップ&無駄弾削減でお得だといえよう。

 

④発砲音が良い

もはや個人的な好みの問題ではあるが、カチッという装填音、ドーンという音が心地よい。

 

連射の奏でる音はかなり個人的にはお気に入りである。

 

弾の装填はオートマチックなのでリロードのイラつきも少なく、リズムよく獲物をしとめるのは楽しいと思う。

 

モンドラゴンのデメリット

1対複数の戦いにめちゃくちゃ弱い。

モンドラゴンは発射に時間がかかるので、その間に複数のゾンビやオオカミなどに囲まれるとあっという間に袋叩きにあってしまう。

 

この為1対1に持ち込んで使用&適度な距離を置く戦い方が求められるのだ。

 

特に対人戦では動きが早いので全くおすすめできない。

 

モンドラゴンのおすすめの使い方

ここまではモンドラゴンの良いところと悪いところを述べてきたが、ここでおすすめの使い方を書いてみようと思う。

  • uziと使い分ける
  • モンスターなどの威嚇に用いる

uziと使い分ける

当然主力武装としてはuziを用いるが、uziでおおよそ削り、相手があと少しで倒せそうだったり、1対1の状態&一方的に攻撃可能な状態であれば、モンドラゴンを連発しまくるのもありだ。

 

少しでもuziにかかる耐久度消耗を減らす役割を果たしてくれるだろう。

 

uziに比べて時間はかかるが。

 

モンスターなどの威嚇に用いる

ゾンビなどにあえてこちらに気づかせたいときや、ふざけたプレーをする他のサバイバーを威嚇し警告するために用いる。

 

音がでかいのでゾンビなどはモンドラゴンの音に反応しやすいだろうし、サバイバーにも聞こえやすいので、効果は十分にあるといえる。

 

ただし、後者の用法に関してはやりすぎないようにマナーを守って用いる必要があることは言うまでもない(戒め)

 

まとめ

uziは素晴らしい武器だし、最高のコスパを誇るが、だからといってモンドラゴンがすぐにお役御免になるわけではない。

 

万が一に備えてリュックに一本入れておけば、そのありがたみを感じることもあるに違いない。

【ライフアフター】uziが最強の武器説を提唱してみる。
ライフアフターの名武器、それはuzi!! ライフアフターの魅力の一つとしては素材を集めて様々な武器を作れることがある。 ライフアフター初心者は初めての銃器は「モンドラゴン」を作成し、弓矢からの文明の発展を目の当たりにすること...

 

タイトルとURLをコピーしました