【ライフアフター】サントパー二について思うことを書いてみた。

スマホゲー

かつては恐らく人でにぎわっていたであろうリゾート地であり、感染体にあふれる今もきれいな海や雄大な景色が残る。

 

フィールドの大部分が海で占められており、4つの島、「塩浜の島?」「双子島」「レジャーランド」「立山の島」を船を使って行き来することになるだろう。

 

しかし、島の往来に使う船だが島に上陸する台風や竜巻の影響で結構頻繁に欠航するのでいざという時は泳いで渡るほうが良いかも。

 

船を使わずに移動もできるが、その際は「潜水リュック」や「スラスター」などを持って行った方が快適にフィールド探索ができることだろう。

 

また島の海辺にはカニが歩いていたり、釣竿とエサがあればどこでも釣りができるので、たまにはサバイバーライフを忘れて釣りに没頭するのも乙である。

 

<サントパー二の4つの島について>

・塩浜の島:

プレイヤーが最初に降り立つ島、ここから他の島に船で行ける、伐採すればヤシの実が落ちてきたり、動物やイチゴがあったりと自然豊富。

 

感染体やモス沼地にいたワニよりも強い「熱帯ワニ」などがうろついているので、注意が必要だが歩くだけでも楽しいかも。

 

・双子島:

主にココでしか取れない「衝天唐辛子」を目当てに訪れることになると思うが、とにかく見つからない。あまり見つからない。

 

あっさり見つかるときにはあるのに、写真撮影などのクエストで必要な時に探し回っても見つからないこともあるのであきらめよう。

 

多分いろんな商隊クエストの中でも地味に面倒なクエストランキング上位に入るだろう。

 

島と島の間のつり橋を渡ると火山がある島が一つあるが、

 

その付近は熱風吹き荒れ、感染体トカゲがうろつき、熱風ダメージを受けることも。

 

あと、火山の中心に飛び込んだら即死するので良い子のみんなはやめようね。

 

・レジャーランド

ここには2か所の船の停泊所(レジャーランドA,B)があるようにかなり大きい島となっている。

 

Bの方がUMAの出現ポイントに近い。

 

島の中心地は大量の感染体がリゾート気分を満喫している。

 

レジャー施設(ハウス)が立ち並んでおり、結構な数の木箱などが放置されているのでゲットするのも良い。

 

中には鍵がかかっているものもあるので「マスターキー」を持っていくのもおすすめ。

 

ただし、赤い海パンを履いた感染体はかなり手ごわいのでなるべく相手にしないほうが良いだろう。

 

 

立山の島:

謎の研究所が放置されている島。

 

研究所内には無数の感染体や帝国兵の残骸が放置されているが、中には襲ってくる感染体や感染してしまった帝国兵がいるので心してかかるべし。

 

帝国兵の感染体は特に攻撃力も高くまともに戦いたくない。

 

この施設内で手に入るある薬を帝国兵に投げつけて戦うのが良いだろう。

 

ここも双子島と同じく衝天唐辛子が自生しているので、実力を付けてきたらこの島で散策するのもあり。

 

 

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